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まだまだ★ 藤  原  新  也 ★健在  

1 :名無しさん脚:03/12/06 12:27 ID:Zj39kCnL
〇 藤原新也の略歴 
   1944年福岡県生れ。東京芸術大学油絵科中退。
   1977木村伊兵衛写真賞受賞。
〇 主な著作
   印度放浪(1972)
   西蔵放浪(1977)
   七彩夢幻(1977)
   逍遥遊記(1978)
   ゆめつづれ(1979)
   印度拾年(1979):
   印度行脚(1982):

〇 オフィシャルサイト http://www.fujiwarashinya.com/talk/index.html

2 :名無しさん脚:03/12/06 12:31 ID:OrZwtqJR
2げ

3 :名無しさん脚:03/12/06 18:40 ID:BLhapu2u
東京漂流が好きだった。

4 :名無しさん脚:03/12/06 18:50 ID:LDFchuoT
昔は素晴らしい写真撮ってたけどなあ。
「鉄輪」あたりで復活したかに見えたんだけど(あの人らしいトーンだった)。。。
>3
俺も東京漂流は好きだった。素晴らしい本だと思う。特に最後の犬の話が好き。

5 :名無しさん脚:03/12/06 21:32 ID:5joTiPgy
彼の焼いた写真の不思議な黒さはなぜでしょうか?教えてください。

6 :名無しさん脚:03/12/07 00:19 ID:hhsnKFCR
みんな東京漂流好きなんだねえ、漏れも好きだったよ。
いちばん好きなのは、やっぱ最後の有明の野良犬の話だな。
いちばん繰り返し読んだのは「全東洋街道」かな。
なんど文庫本読んだかわかんないね。

藤原さんの写真てなんかフェロモン系だな。
あの色調は魔術的な感じすらする。「全東洋写真」って分厚い写真集の
あとがきで技術的な話ししてるから、興味のある椰子は読んでみたら。
どうしてあの独特のトーンの写真なのか、って本人が書いてる。
あ、でも昔の写真ね、
最近の写真は少し違うトーンかも。ベルビア全開かな。

7 :名無しさん脚:03/12/07 11:06 ID:tgGQsD8F
前頭葉街道、台湾、大好きです。

8 :名無しさん脚:03/12/08 18:28 ID:wRBPVB8x
まゆげ犬の写真が好きです。

9 :名無しさん脚:03/12/11 00:39 ID:/lge4FfW
スレタイが検索にひっかかりにくいのはどうなのか。

といいつつ、人間は犬に喰われるほど自由なはずなので、まぁ、いいか。

10 :名無しさん脚:03/12/13 08:50 ID:9dJklJoo
全東洋街道は、きれいなんですよね。
輝いているみたいなんですよ。

11 :名無しさん脚:03/12/13 12:25 ID:ixvBGPH6
こおたにが建てたのか

12 :名無しさん脚:03/12/14 09:43 ID:fHIUruki
スキだ。

13 :名無しさん脚:03/12/14 14:24 ID:+0BL/Lzx
まだレスが12しかないけど、否定的な意見が一つもないのが不気味と言えば不気味。
アラーキースレとは全然違うね。

14 :名無しさん脚:03/12/14 14:28 ID:+0BL/Lzx
ところで、京都の「メメント・モリから少年の港・藤原新也展」に行った人います?

15 ::03/12/14 16:06 ID:gTuCDNGG
門司下関は思い出の土地なので少年の港の写真集は買いました。

16 :名無しさん脚:03/12/14 17:48 ID:iuPWonwS
カメラもって第三世界にいくのが藤原氏の後特に流行ったんじゃない?
たぶん野垂れ死んだやつ数知れず。鴨志田氏もそんな感じでサイバラ氏に
とびつくまで沈殿してたんだよな、サイバラ氏かくところによれば。

藤原氏はペンタSPもってったんだっけ。今なら何もってくかね。
メカでそう惜しくない、、、、ベッサ、かねえ。

17 :名無しさん脚:03/12/14 18:08 ID:98oitbMK
アフガンのアレが始まるときに壊れても惜しくないカメラとしてF4を買ったとか。
でも、交通事故にあって入院したので諦めたとかSWITHで読んだ気がする。

18 :名無しさん脚:03/12/14 19:01 ID:iuPWonwS
い、いや、藤原氏はともかくとして、あなたやわたしがそういうことで
今から出かけていくなら何使うか、つー意味であった。言葉足らずスマソ
漏れも冬にちょと用事で印度の北に行くのでなんとなく気になった。

つか、F4みたいなでかいもんかかえて印度放浪いまさらできる?


19 :名無しさん脚:03/12/14 20:20 ID:+0BL/Lzx
私が2000年に3ヶ月ほどインドを旅した時にはTC-1一台でした。
フィルムは36枚撮り20本だけ。ちょっと足りなかったから最後の方は撮り残しがあった。
良い写真が撮れたよ。

20 :元傍 ◆Zuiko/qous :03/12/14 21:04 ID:GuxqfdET
>>14
今日行ってきますた。ちょっと点数が物足らなかったけどもやはり
写真はプリントで見るといいですね。

1000円の入館料は高くなかったと思います。

21 :名無しさん脚:03/12/16 03:14 ID:WGknkAF6
>>1さん,ありがとう。
何度も何度も藤原新也のスレを立てようと思って挑戦したんだけどスレが
立てられなかった。

おれは『西蔵放浪』が一番好きです。


22 :名無しさん脚:03/12/16 09:56 ID:XMdOb5it
藤原新也の写真は嫌いではない。
一時はけっこう夢中になった。
でもあるとき気付いた。
自分が魅せられているものの半分は、彼の文章だということに。
特にあの文体には、一過性の中毒性がある。

その意味では、写真家のタイプはまったく違うが、
中平卓馬にも似たところがある。

23 :名無しさん脚:03/12/16 10:09 ID:Q8Ct7Lrn
アメリカの写真にはなんにも感じなかったな。
写真として見れなかったというか、どうでもよすぎて困った。
文章はともかく、特に近年の写真は全然よくわからんです。
素直な感想なので煽りととらないでね。

24 :名無しさん脚:03/12/16 15:57 ID:9fWa2NhX
>23 ブコウスキーの単行本に使われてる写真なんかは、ぴったりきていて
そういうものとしては悪くない。あれもアメリカでしょ。

つまり、写真は、>22の書くように、文章とのかかわりが重要で、その文章も
アメリカあたりからはたいしたことない、てか。
乳の海、あたりから、ピント外れな決め付けが増えたようには思う。それでも
いろいろ買って読んだがなあ。最近の「噂真」じゃあぼろくそだもんな。

誰が書いたんだったか、東京漂流のヒットに関し、同時期はやった浅田彰
(だっけ、漢字忘れた)との関連で「哲学してるふりをしたがってる時代」と
揶揄する文章も当時読んだことある。

>13 そろそろマンセーじゃなくなってきたよ。つか、そろそろマンセーの
  反撃どぞ。煽るわけじゃないが(煽ってるって

25 :名無しさん脚:03/12/16 18:03 ID:Vly3CiTk
>>24
>最近の「噂真」じゃあぼろくそだもんな。

どんなことが書いてあったの?おしえてよろ。

26 :名無しさん脚:03/12/16 22:19 ID:6FCLxxho
>25

面倒だな。この数年で何度もみたから一冊の後半を捜してみ。メディア裏座談会
か匿名座談会だったと思う。惚け扱いされとったが。

27 :6:03/12/16 23:30 ID:QhGXXRTD
お、そろそろ否定的意見つーのが始まったかな。
そのへんの話しをすんのも面白いわな。

漏れ、基本的には好きなんだが、最近の写真はあんまり・・・だな。
花乙女だっけ?なんだっけ、自閉症の女がどーたらみたいな写真集。
ちょっとなー、俗界富士の方がまだいいな。

できれば藤原さん、耄碌して歩けなくなる前に、
「全西洋街道」逝ってほしいね。だめか、もう?
これできたら、まさに世界の歩き方。

28 :名無しさん脚:03/12/16 23:43 ID:rRf6iJDn
ロリに走って少女の悩みを聞いたり、メル友になったりしてからおかしくなったな。
あとサングラスとった藤原ってただのおっさんやんけ。


29 :6:03/12/17 12:58 ID:3PTIc7aC
むかしはカッコ良かったよな。
ワルっぽいかんじでさ。写真もだけど。
カラーネガから妖気漂ってたよ。

今はなんか、人の良いカウンセラーおじさん。

30 :22:03/12/17 13:06 ID:VadzpV29
重箱のスミをつつくような話で恐縮なんだけど、
『西蔵放浪』ってよく読むと、
いわゆるチベット(現中国領のチベット)の話じゃなくて、
インドのチベット文化圏(ラダック地方)の話なんだよね。
西蔵放浪と聞くと、広大なチベット高原を旅するイメージだけど、
あの本で実際に扱われているのは、それに比べると
ネコの額ほどの地域だ。
まあ、70年代に個人で中国側を旅行するのは
事実上不可能だったわけだし、チベット文化に触れたければ、
彼のように苦労してラダックに行くしかなかった。
その点で彼のチベットへの憧憬は理解できる。
ただ、この本が刊行された77年頃の日本ではまだチベットに
関する情報は少なく、ラダックのことを知っている日本人は
ほとんどいなかっただろう(今ではガイドブックさえ出ている)。
そういう時代に自分のラダック体験を
「西蔵放浪」という題名で1冊の本にするところに
商売人としてのあざとさを感じてしまうのは俺だけだろうか?
あの分厚い本に西蔵(チベット)という固有名詞は無数に
出てくるけど、
ラダックという地名はほんの1、2回しか出てこないんだよね。
(長文でスマソ)

31 :13:03/12/17 21:05 ID:/4Ze20Zm
>>24
別に俺は反撃しないよ。でも、マンセーもしないんだけど。
ある意味で、それが一番残酷な事なのかもしれない。
でも、何も言わないのもなんだから変化球で書いてみる。

「アメリカ」に関しては本人もそこで書いているように、
アメリカが藤原氏と合わなかったということなのだろう。
もちろん、トレーラーを借りて旅をするという失敗をして
旅の自由も制約されたこともあるのだろうが、結果として
「アメリカ」は彼の作品の中では良い出来にはならなかった。

しかしある作家を評価する場合に、作品ごとに評価するのも、
生涯を通しての仕事を評価することも出来る。
個別の作品として「アメリカ」はアレだとしても、それが
藤原氏の仕事の価値を下げたわけではない。多少ケチが
付いたかもしれないが。

また、スレタイにもある通り、このスレの雰囲気では
既に終わった人として藤原氏を生涯を通しての評価するという
事ではないようなので、まだ彼に期待している人が多いんだなと思った。

それにしても、「哲学してるふりをしたがってる時代」とは
言い得て妙だね。彼の時代の人たち(藤原氏は団塊の世代より
数年早生まれ)から価値観の崩壊が本格化したと思う。
彼らはいろいろな所で●●してるふりをして本物を薄めだした。
西武・パルコに代表される「アートしてるふり」も彼の世代の
人たち(石岡瑛子氏、松岡正剛氏など)によるものだよね。
そして、写真、アートに限らず日本はそれ以来、文化的な迷走を
続けて来たように思う。それは彼らのせいだけではないのだけどさ。

32 :6:03/12/17 23:59 ID:wBwY2gj1
まー、藤原さんもいろいろ考えて動いてんじゃないの?
あゆとコラボしてみたりさ。
渋谷駅であのポスター見た時はビックリしたな。
あー、藤原新也があゆと組む時代なんだなあって。
森山大道が宇多田ちゃんのポスター撮ったのはまあなんとなくありかなと
思ったけど(なんせ母親の藤圭子も撮ってるし、森山さんて気が向きゃこだわらずに
やっちゃいそうだし。)、
藤原さんの場合、そんなに切り替え上手くなさそうなんでね。
(言葉の人でもあるからさ、今までの発言との論理的矛盾とか
出てくると商売しづらそうだし。)

33 :名無しさん脚:03/12/19 21:15 ID:Ca7jCm8m
文章が自分の撮った作品を縛るようなことにもなるんだな、
なまじ文章が書けるというのも、諸刃の剣だな、
と思いますた。

34 :名無しさん脚:03/12/19 22:56 ID:ehCzRSl+
考え方改めましたぁ、と頭をかいてやりすごす訳にはいかんか

35 :名無しさん脚:03/12/20 02:03 ID:ukx7NKr6
『メメント・モリ』買いました。いまさらかも知れませんが。


36 :名無しさん脚:03/12/20 21:33 ID:13NCd8Nj
漏れは、動物記 が好きだな

37 :6:03/12/20 22:36 ID:qVYpzKTm
漏れは、やっぱり「全東洋街道」だなぁ。
「東京漂流」とか「乳の海」みたいな、藤原さんの言葉の人としての側面が
直接的に強くでてるものというか日本を論考してるタイプのものより、
写真家として旅してる途中に言葉もかいてるって感じの作品が好き。

どちらにしても、深く考えこんじゃうとこが藤原さん的。

小説は実は読んだことないな。なんか失望すんのがいやなのね。
小説は書いてほしくなかったな。まあ本人の勝手なんだけども・・・。


38 :名無しさん脚:03/12/20 22:59 ID:XtsEb8Zy
>>30

実は俺も全く同じ事考えてた。もっとも行く予定もないのに旅行人ノートのラダック編読んでるのは西蔵放浪に感化された証拠なんですが・・・

39 :名無しさん脚:03/12/21 10:00 ID:7kQLl1zj
小説を書く写真家か。
もう一人いましたよね。
タイの写真とか撮ってた人。どうでもいいけど。

40 :名無しさん脚:03/12/21 21:38 ID:frAWhLQV
椎名誠。

41 :名無しさん脚:03/12/21 22:34 ID:KbJmIobG
瀬戸正人では?

42 :名無しさん脚:03/12/22 13:34 ID:ljN4dV4s
いや、小林紀晴じゃないの?

43 :名無しさん脚:03/12/23 10:19 ID:qxF2N0QU
小林キユウもいるでよ。

44 :名無しさん脚:03/12/26 04:23 ID:+s/S9o0B
こういうタイプの写真家は、歳をとるとダメになるんでしょうか。

45 :名無しさん脚:03/12/26 06:32 ID:SnoBu8ji
体力が落ちると旅に出るのが億劫になるのでは?

…俺もそうだが

46 :名無しさん脚:03/12/26 13:02 ID:ZkaiA/1h
44/45
そーだと思うな。実際に、藤原さんが旅の人だったのは30年近くも前のこと。
80年代以降は取材で滞在って感じでしょ?

体力・気力勝負ってとこあるんじゃないかなあ。

47 :名無しさん脚:04/01/24 20:51 ID:jIDQoIHj
カキコないねえ


こないだ北インドいったが、ああ撮らざるを得ないと思った。

48 :名無しさん脚:04/02/06 00:27 ID:+qhndHBf
最近オフィシャルサイトのトーク&ダイアリーの更新がないけど
どうされてるんでしょうか?


49 :名無しさん脚:04/02/06 21:16 ID:hUAST6po
内容も薄くなっているところをみると、もう飽きたんだろ。
早くやめりゃいいのにね。


50 :名無しさん脚:04/02/10 05:47 ID:rLL3ax1d
更新された!ご無事でなによりです。
今度は何カレー作ってんでしょうね・・・?

51 :名無しさん脚:04/03/05 12:53 ID:p35YkmCc
回顧展

藤原新也回顧展「藤原新也の聖地〜旅と言葉の全軌跡」のお知らせ。

大阪梅田大丸・3月3日〜3月15日(講演会3月12日・サイン会3月13日)

東京大丸・3月18日〜3月30日(講演会3月19日・サイン会3月20日)

京都大丸・5月13日〜5月25日(講演会5月14日・サイン会5月15日)

詳細は、http://www.daimaru.co.jp/museum/「大丸ミュージアム」まで。

52 :名無しさん脚:04/03/05 14:20 ID:BY5qfCgC
>>31
石岡たん、レニリーフェンシュタール信者な訳ですが
レニが逝ってしまいかなーり落ち込んでいる模様

53 :名無しさん脚:04/03/11 20:18 ID:qPlR60ER
回顧展行きました。「夢つづれ」だったかー着物姿の女性の一連のシリーズ、
私の感性不足でしょうが、アレはどう捉えればいいのでしょう?
何も感じません。当の写真集もめくらずスイマセンが詳しい方教えて下さい。

54 :名無しさん脚:04/03/11 20:39 ID:W5DxsqWW
アサカメの藤原さんのインタビュー、痺れました!
「ヒルズはダサい貧乏人の遊園地」と、まったくその通り!!!
周辺を渋滞させる田舎車に辟易している港区民としては、
よくぞ言ってくれたと思う!
ヒルズでお買い物ができない方々が流れてきて商売繁盛の
十番の商店街の皆さんごめんね。

55 :名無しさん脚:04/03/12 17:52 ID:RttmaTmn
>>53
同感
そこいらのおっさんが撮影会で撮った写真みたいだ

56 :名無しさん脚:04/03/15 11:12 ID:wCyOEzqo

>>54
そういうことなら、このページの

http://member.nifty.ne.jp/worldtraveller/ideas/pensee19.htm

2003/04/25 の項目を参照するといい。
ページの中ほどにあります。
長いので、抜粋をここで紹介できないのが残念。
周辺住民の皆様の溜飲を下げることうけあいです。




57 :54:04/03/16 20:38 ID:InXhdYcD
>>56
スレ違いだけど、
「南麻布」なんて、言ってる香具師と一緒にされたくないね。
麻布××町、という言い方じゃなきゃね… 
と、思ってプロフを見れば案の定…
「港区に25年間在住の本物のシティボーイ」だとさ。

58 :名無しさん脚:04/03/20 00:50 ID:fXE5o7h3
>>56
トップページの「CARPE DIEM」ってのが対照的だね
まあどーでもいいけど・・・

59 :名無しさん脚:04/03/25 18:47 ID:WYgYynil
大丸へ行って来ました!本で見るのとオリジナルでは迫力が違い大感激!
ついでにカタログを買いました。
インドの頭を地面に着けて逆立ちしてる人の写真のページに来ました。
チラシに使われているのです。逆さまなのはどちら?みたいな説明に加え、
一枚の小さな紙片が挟まっていました。見てみると…
写真が左右逆に印刷されていることのお詫びでした。大ヒットというか…


60 :名無しさん脚:04/03/25 19:29 ID:yNClk/et
>>59
まゆげ犬の写真ありました?>大丸

61 :名無しさん脚:04/03/26 01:43 ID:62iiwb38
59じゃないけど、まゆげ犬はいなかった。

「ニンゲンは犬に食われるほど自由だ」の写真がでかい。
色合いも本で見るのと全然違うし。
19日のインタビューのとき、ちょうど藤原さんがその前に
座るかたちだったので感動したなぁ。

62 :60:04/03/26 17:06 ID:zja6eIxx
>>61
ありがとうございます。
私は明日いってきます。

63 :名無しさん脚:04/03/27 22:14 ID:p44H5qwX
おもしろかった。
しかし、流れてたビデオのモーターボート飛ばしてる図には違和感を覚えた。
なんか、「俺は自然が大好きだ。」とかいいながら
野山を車で荒してるような人を見てるような感じ。

64 :名無しさん脚:04/04/17 12:28 ID:UDclb6jS
保守

65 :名無しさん脚:04/04/17 15:01 ID:hNSPsX6N
>>63
あれ漁船じゃなかった?スピード出してるなーと思ったけど浅瀬じゃなかったろ?
釣り好きがここまで高じたんですかー!って感じだったが。
サンゴ礁の浅瀬でモーターボート乗り回してるようなやつらと藤原さんを
一緒にするなよー。
↓これはちょっと違うと思う。
>なんか、「俺は自然が大好きだ。」とかいいながら
>野山を車で荒してるような人を見てるような感じ。


66 :名無しさん脚:04/04/17 23:57 ID:w/q/WTyH
以前NHKで藤原新也の番組やってたよね。
バリ島で撮影するシーンがあったけど、
その時使ってたカメラってブラックのM型ライカでしたっけ?

67 :名無しさん脚:04/04/20 09:19 ID:gosBW70g
藤原新也の『アメリカ』の写真集が一番好き。
いつ見ても何故か飽きない。

68 :名無しさん脚:04/04/21 22:59 ID:a0/kOM0+
どの番組だ? >66

69 :名無しさん脚:04/04/21 23:53 ID:Z0EDDDNG
確か、M6だったかな。

アメリカで機材一式かっぱわれてからはいろいろなカメラ使うようになったねぇ。


70 :名無しさん脚:04/05/06 19:48 ID:rMm1iHvH
山本浩二が沢渡はじめだ!

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